ARTIST

TAKUROMAN
タクロマン
アーティストになりたいんじゃない 世界を知り、表現して、伝えたい ただ、それだけ。それが全て
アーティスト活動を通じてわかったこと。それは、世界にはあまりにも多くの美が湢れていて、その全てを見ることはできないということ。
だが、もしかしたら、それぞれの美には共通点があり、本質は普遡的なものかもしれない。であるなら、世界の美をひとつでも多く知り、美の本質に近づき、自ら美を表現して伝えていきたい。
それは実は、アーティストの仕事というより、人間が本来もつ欲求であり、コミュニケーションの本質でもあるように思う。
子どもの頃からの夢を忘れられず、35歳の頃に一念発起して入学した漫画学校在籍時に、感銘を受けた書籍「人体クロッキー」の著者、高桑真恵氏から描画技術を直接学ぶ。
「Art Happens.」をコンセプトに、ドローイングにより偶然現れる形からインスピレーションを受け、主題を見出し作品に仕上げる。そのため、同じものを2度と描くことができない。
自身の手法をセルフドローイング・フィードバックコンセプトメソッドと名づける。
HISTORY
ABOUT
TAKUROMAN活動実績 2021年4月〜2022年6月
下北沢アートイベント「想いやり展」開会式ライブペイント
初心者二胡奏者TAKUROMANの挑戦:100日間の練習から初の路上ライブへ